トリプル不倫(旧ちょっと変わったW不倫~私の場合~)

夫と結婚して17年。
今でも腕枕されながら一緒に寝たり、
お風呂入ったり、
手を繋いでデートしたりと、
とっても大好きで大切な人。


ずっとずっとこの人だけを愛していくと思ってた。
自分には関係のない世界で、
テレビや本の中の事だけだと思っていた。。。


ましてや2人の男の人となんて・・・


ひょうひょうと口数少ないゲームおたくシャイマンUくん。


女性慣れしているど変態紳士イケメンともきんぐ。


タイプが全く違う2人。
それぞれ楽しんで戴けたらと思います。

|ω・`)コンニチワ

あ・・・



















あの・・・



















あのね・・・



















20〆の仕事とか、






子供の付き添いで泊りに行ってたとか






色々ありまして・・・






ナイス返しに行けなくてごめんなしゃい(´;ω;`)・・・・[涙]






コメントも、返信してる途中で寝落ちしちゃって






泊りに出掛けてしまったから中途半端になってるの。






決っっして、






決っっっっしてキライとか、






この人ヤダとか






スルーしてる訳じゃないのよぉぉぉ.˚‧º·(´ฅωฅ`)‧º·˚.






今週は死ぬほど忙しいのでちょっと無理かもですが、






必ずナイス・コメントお返しするのでもう少しだけ待っててください
ヾ(・ω・`;))ノ三ヾ((;´・ω・)ノ






取り急ぎご報告でした。ルイ






(´。•ω(。>ㅁ<。`)モニュ♡←みんな大好き







「寝る」をルイ風に言ってみる

ねる。






しぬ。






ねる。






落ちる。






ねる。






ねむいー。






ねむー。






ねる






ねる






ねる






ねー





てーれってれー━━━━(゚∀゚)━━━━!!

















練って美味しいねるねるねるね!
















ヾ(*´・ω・`*)おやすみなさぁ~ぃ←酔ってる







今日これから・・・

ハロハローー♪( 'ω' و(و"ルンルン






毎日あッちーね。






とけちゃうね。






今日は、会社のおじさんに長崎のカステイラ戴いたの♡






あんまーーーー♡






うんまーーーー♡






夏なのに食欲真っ盛りよ~←性欲もだけど






今日はね、急遽Uくんと会うことになったの。






15日に会った時に、ニンテンドースイッチのゲームのコントローラー
予約できるか聞いてきてって頼まれて、






何軒かハシゴしたんだけど予約一杯でダメだったのね。






で、昨日娘のケーキを買いに遠出したら、ツタヤがあったの。






ダメ元で店員さんに聞いたら






1個だけあるっていうから予約しちゃった・・・(笑)






21日が発売日なんだけど、引き取りは3日以内なんだって。






その日から子供の付き添いで茨城行っちゃうから






「予約したレシート渡したいんだけど、どうしよう?」






ってLINEしたら






「今日で」ってことになり、渡しに行ってきやす!!






でも、私が忙しいから






「渡すだけね」って言ってある。






ツタヤ寄らなくても良かったのに、






入って予約してしまった自分が悲しい・・・(●TωT)●TωT)






ねーーー






なんでかUくんのコト思い出しちゃうのよねーーー






あ、もちろんお金はUくんが払うわよ!






ついでに貸した3000円も15日にちゃんと返して戴きました(  ´ω`  )ホッ






ちょっとだけ頑張ったからご褒美が欲しいと思って






「お礼に好きって言って(。>ㅁ<。`)
ドキドキ(﹡֦ƠωƠ֦﹡)ワクワク」






って送ったの。






さてさて、Uくん。






言うかな?






前のUくんなら間違いなく既読スルー。






暫く待った・・・






壁∥´。・д・)ジー・・・マダカナー












・|ェ)・`) チラッ…











キタド━━━━(゚∀゚)━━━━!!





「はい すきよー」






ですって(〃д〃).*・♥゚+°・♥*.






やれば出来るでないの~♪






あ。






話は変わって、LINEの絵文字変わったの知ってる??






だからUくんにこんなん送りつけてみますた






みなさんも使ってみてねッ






ではでは、マタネー«٩(*´∀`*)۶»フリフリ







7/10①~Uくんとの結末~

ふひゃーーー






やっとここまでたどり着いたZ!!






ずっとずっと、気にしてて下さった方々、本当にありがとです。






Uくんとはもう






"会いたくない、話したくない"って思ってた。






あの日の泣いたことを思い出すと、やっぱりうるうるして






悲しくて、辛くなっちゃった。






会って話しなんかして、さらに傷つくのも嫌だった。






それがね、不思議とともきさんとデートしたら






「ちゃんと話そう」って思えたんだよね。






ともきさんが、私を受け入れてくれたから、






私もUくんのこと受け入れようと感じたのかな・・・






あと、好き好き言われ過ぎると困っちゃうものなのね笑






ともきさんに言われて、私もなんて返していいか分からなかった。






好意はあるけど好きまで行かないから・・・






上手く言えないけど笑そんな感じ。






あと、やっぱり自分の気持ちを押しつけてて悪かったなと思った。






自分のキモチばっかりじゃんって。






だから謝ろうって。






さて、どんな結果か気になる?






もう、最初に言っちゃうね!!


















復縁しました






はい、結果終了!!






余った時間でトイレでおっきーのしてきていいよ♡=͟͟͞͞💩






どんないきさつでそうなったのか知りたいかたは続きをドゾー´ω`)ノ
※長いよ






7/10(月)に、






「今週は忙しいから今日か明日なら空いてる」






ってLINEしたの。






Uくんからの返事は「今日で」って来た。






ガヤガヤしてるお店だと話せないから、






カウンター席のある落ち着いた所選んで待ち合わせした。






会って話しをし始めたのは私から。






「おつかれー」って。いつも通りだったかな。






店内に入って、普段通りにお酒とメニューを話しながら決めた。






とりあえす乾杯して、世間話して、






さぁ、この話は私から切り出すべきかどうか考えた。






いやいや、ここでUくんから切り出すべきじゃね??






話さないで、"はい帰ります"。って可能性もこやつならあるぜ!?






まぁ、その場合は即ポイですがね






ドルァ!(╯°Д°)╯ —===≡≡≡💩←さっきのうんこ






だけど、思ったよりも早い段階でUくんが話始めてくれた。






「この間はほんと、申し訳なく思っております。
ほんとごめんね」
って。






「俺はずっと仲良くしたい。ホントはいちゃいちゃもしたいし。
でもそれはどうなのかなって俺は思っちゃうわけですよ」






「なんで?」って聞いた。






「素の時はバリアを張っちゃうわけですよ。
だけど酔っ払ってきちゃうと触っちゃう。いつもそんな感じじゃん」






そう聞いて、






(o´・ω・)´-ω-)ウン






まぁ、Uくんがシャイで、恥ずかしがり屋で、
周りを気にし過ぎちゃうのは知ってる。






とりあえず向こうが切り出してくれたから






私も謝ろうって、思ったコトUくんに謝罪した。






「Uくんが(私を)ちょっとだけでも
好きでいてくれてるのかな?って思ってたんだけど、

求めすぎてたんだよね」





「自分の気持ちをUくんに押し付けて

それの答えがないからって勝手にモヤモヤしちゃって

勝手にこうして欲しいって思っちゃって

勝手に怒って。。。

勝手に泣いて。。。

勝手に好きで。。。





ってことだったのね、この間は」

 




「だから、今なら謝れるかなと思って」





「旦那にUくんとのこと疑われてるから
今はしょっちゅう家出れないし
旦那も不安定な時期だから、
それだったらもう終わりにしようと思ったの」






「友達って割り切って"みんなと月1で一緒に飲む!"みたいな。
その方が楽だなって思ったから」






「気持ち押し付けてごめん。今日はそれだけ言いたかったの」






特に何もいう訳も無く「うん、うん」と聞くUくん






外の景色見ながらしばし無言・・・






んーーーーーーー・・・






きまじーーーーー^^;






夜景綺麗だけど、この空気きまじーーーっす( ̄▽ ̄;)






しばらくして






「こうやって触られるのはどーなの?」






っておしりを触ってくるUくん






「嫌じゃないよ?だってUくんのこと好きだもん」






「Uくんが無理をして触ってきてくれてんのかなって思ってた」






「違う、それは違う。俺はすっごいシャイな人だから元々。」





「嫁にだってしないし・・」






「それはわかってるけど、
この間みたいに"俺はただ触りたいだけだったかもしれない"って...。」






「"かもしれない"って言っただけであって、、」






「その部分までは汲み取れないし( ̄▽ ̄;)
てなると、そーだよねって。
私の勘違いだよねってなっちゃう」






「"何求めてんの?"ってUくん言ったけどさ、
やっぱり一緒にいたら楽しい雰囲気とか欲しいなって、思っちゃう」






「わかるわ」←分かるんかいッ!






「おれも悪いことしてるなって思ってた。
悪いなって、態度がね。
自分でも思ってるよ。」
←ほんとかなー








「それは申し訳ないと思ってる。
だから改めようと思ってます。ほんとに」
←ほんとに思ってるかなー






「態度や言葉で出せないんだろうなって分かってはいたけど、
"態度で別れよ"みたいに言われても、
そんなエスパーじゃないし、
第6感なんて使えないから!」
←使えたら苦労しない






「勝手に辛い思いしてるだけなんだけどさー、
そんな思いするなら続けなくてもいーのかなって思っちゃって」






「私はUくんのこと好きよ。
でもそこはそこ。
家庭は家庭。
別れるつもりもない。
だからこそ、会ってる時は楽
しみたい






「それは、僕も同意見ですよ」←ボクになった-w






断らなくていーの?って聞かれると、
イヤイヤ触ってくれてるのかなって私は思ってた」





「俺はすごくさわりたい。
だけどそれが嫌なのかなって思っちゃうの。
ベタベタ触って不快な思いさせてるのかなとか。。。」






だけどそれが嫌なのかなって思っちゃう。






あれ?2人して同じようなこと思ってた??






「なんか、友達とすら思ってもらえてないのかなって...。(;_;)」






「なんで!?俺は全然違うよ」←俺に戻った






って、長々と話しながらも






ずっと、手握っててくれたUくんです。






あったかい...






「もう、触りたくなっちゃうんだよなぁ。。」






って、乳パフパフしてくる。






あんまり酔ってないと、こっぱずかしい・・






|ソファ|ョД`*)モジモジ・・モジ子






「だめなの?」とU君。






「ダメじゃないよ。全然...。
寧ろもっと触られたい、、」
←ハズイ・しぬ。もう目見れない






「止まんなくなっちゃったらどうする?」






「帰り道だって、触りたいけどずっと我慢して歩いてたんだよ。」






はぁ。。。なんと。






我慢して戴いてたのですか(*´д`*)ハァハァ






「私はUくんがすきよ。
でもUくん、いっつも意地悪言うじゃん?」






「意地悪言うの好きだもん」っていって、また乳いじってくる。






んもぅ、Sですなぁ・・・( ˉ ⌓ ˉ ๑)






「あ・・あの、、、声でちゃう...。」






「声でちゃうならやめた方がいい??」






「微妙なところですね・・(///﹏///).。oஇ」ここは居酒屋ですよ?






「Uくん的にはどーなの?」






「なにが?体の関係とか?」






「うん。。。」






「友達でいーなら、そこはもちろんスッパリ…」






「友達だったらこう触ってないんじゃない??」






やっぱり分かりづらい言い方ですわ(´-ω-`)






「だから私はUくんに合わせるよっていったの」






「えー、そりゃぁね。。」←そりゃなんだ?






「だけど、続けていくなら分からない態度とか、
見えない優しさを出されても同じこと繰り返す」







「私は会ってる時はハグもチューもしたいし、
好きだよって言いたいの。



ホテル行ってもぎゅーってしたいし。
終わってスグに帰ろうは好きくない」
←ダメ出し







「なんでかって、行為が大事じゃなくて、前後が大事なの。
触れ合いとかさ、言葉とかさ、
お互い好きだなぁって感覚が、その時あればすごく心地いいわけ。
最近そーゆーのも全然ないしー」
←言いたい放題






「なんてゆーか、結局そこまでなのかなーって」






普段私がこんなに話さないせいか、






「うんうん、なるほどねー」って、ひたすら聞いてたUくん。






「まだ俺の勉強がたりないんじゃないの、そこは。
そーゆー問題だと思う。俺は」
←LINEも短いけど喋りも短い






「今までずっと言わないで我慢してたの。
今の関係が崩れるならこのままでいいって。



色々あったから、、、



今の曖昧なままじゃなくて...。



と思って話そうとしたら逃げられるじゃん?」






「ふふ、そうだね( ´▽`; )」






「こっちが話したいって言ってるのに
めんどくさいって言われたら悲しくなっちゃって...。


私って何なんだろう、
どういう存在なんだろうって。
ずっとずっと思ってた。


Uくんがいやだったら...。」






「嫌だったら飲みこないでしょ」






「えッそーゆーの分からないし💦💦
ただ酒だから来てくれてるのかなって」






「甘い言葉を囁いてくれるのって、
遊びだと分かってても嬉しいのよ。
でも無理に言えとはいわないよ?」






「ただ、Uくんがどー思ってるのか聞きたかったの。
もう、この際なんでも言ってもらって大丈夫!!」
←私強くなった






「恥ずかしいね、言うのはね。
ダメなんだよ。ほんと、恥ずかしがり屋なんだよ」






ってお主、この期に及んでまだ言えぬのか・・






「ホントは今日まで会うのがいやだったの。
気持ちは離れたいと思ってても、
逢うとどーしても色んな情とかでてきちゃうから・・」






「だから、続けるのであれば、私は見える態度とかが欲しい」






ってキッパリ言ってやったぜぇ!\( ˙▿˙ )/\( ˙▿︎˙ )/\(    ˙▿˙ )/






「なるほど。。。」






暫く下をうつむいたままのUくん・・・






私はもう言いたいこと全部吐いた!






良く言えた!






心残りなし!






さぁ、Uくんは?






どーする!?



















「好きだよ・・・⁄(⁄ ⁄-⁄ω⁄-⁄ ⁄)⁄」






って、手握りながら頑張って言ってくれたU君でした。






あのジョイマンUくんが・・






ジョイマンじゃなくて、シャイマンUくんが






「好き」って言えたので、






100点と花丸ちょうちょあげちゃおっかな♡💮💯






でも前みたいになったら、






ともきさんとこ行っちゃうんですよーだσ(>👅<*)べ-ッ







7/6③~川っぺりで責められて・・・~

お酒もまわり、だいぶいい感じの私。






ようやく素が出てくる






|∀・。)゚+.゚ドーモ"素"デス
 チラリンコッ♪






重たい電動チャリを押してくれるともきさん。






「男がいる時は頼った方がいいよ」って言ってくれた。






「わーい♪ともきさんありがと❤」






「やった、身軽~♪( 'ω' و(و"ルンルン」






っていつもなら遠慮しちゃうのに、素直に喜べた。






コンビニでお酒買って川へ向かう途中、






「ここ家だよ」ってあのタワーマンションの前を通った。






マンションのエントランスにグランドピアノがッッΣ(゚□゚;)






ま、まじか・・・






高級ホテルみたいなマンションですね~・・( ̄▽ ̄;)hahaha






やっぱり、住む世界が違うわ。






私、ともきさんの隣に居ていいのかな・・






こういうの『身分不相応』っていうんだろうね。






ともきさんみたいな人には、いわゆる






✨キラキラ女子✨






の方がお似合いなのに。






でも、私みたいな雑草は雑草なりに






可愛い花も咲かせられるのよ🌷🌸🌹🌺🌻🌼←強がり






この間来た土手の階段に座ろうとしたら






「今日はこれを持ってきたんだ♪」と言って






伊右衛門の手ぬぐいを出して






「これ使って^^」って敷いてくれた。






 私も「使って」って、ハンカチだしたんだけど、






自分はフリーペーパーあるからって。






ど、どこから溢れ出てくるん、その紳士さはッッ( ☉_☉) パチクリ






またまたドラマでしか出てこないしちゅえーしょんを初体験ですよ。






1軒目もご馳走して戴いたのに、






缶チューハイまで買ってもらっちゃったの。






「ともきさんいただきます。
お金なくなりそうだったら請求してね。払うから!」






ってまたお金の話になっちゃったんだけど、






「ルイちゃんには負担かけたくないんですよ」






「なんで?」






「お金ないから会うの控えようって思われたら勿体無いじゃん」






「なるべくルイちゃんはお金の事考えないで。
その代わり俺と会う時間を作ってくれたら嬉しいです」






なんて、むっちゃキュンしません?






もう(;//́Д/̀/)'`ァ'`ァしちゃうよー💦💦






こんなこと言う男性いるんですね。もう感動しちゃうレベル。






「どれ位のペースで?」って聞いたら
 





「毎日...。笑」だって。






くそー、可愛いなぁ笑






「でもお仕事忙しいじゃない?」って聞いたら






「気持ちの問題だよ。
ルイちゃんが会う時間作ってくれたら、
俺はどんな仕事でも...。」






だなんて、んもー、すっごいかっこよすぎ!!






ほんと、態度と言葉の無い誰かさんとは大違い。←誰とは言わない






「今日のために頑張って来ました」と言って






キス・・・






 スグに深いチューになって声が出ちゃう...。






「もう大好き。好きだよ...。」っていっぱい囁いてくれる。






「 ともきさんとチューするとダメんなっちゃう、、」
 





「 と、ともきさんだめ、ほんとッー(๑>//<´๑)」←アレ出そう






って、ストップ!!!






「あのね、、、、私だめなんだ。」






「なにが?どした?」






と優しい目で見つめて心配してくれるともきさん。






「え、、、」





「あのねー、、、」










「でちゃうんですよ。潮が」






「潮でちゃうの?
 男としては最高の女だよねぇ
 めっちゃ、どんだけ素晴らしいの!」
って嬉しそうだけど






「 でも私はすっごい嫌なの。
ほんとタオルとかないとだめなんだー。
ちょっと困る人なんです。。。」
←Uくんのせいだけど







「いやー。最高だー!超敏感だし」←私の中では普通なのですが..






「わたしもね、、、ともきさんとしたいなーって思うんだよ?」





「思うんだけど・・・潮出ちゃうのもあるし」






「マシュマロボディ通り越してワガママボディだから💦」






「 男に好かれようと思ってないから何もして来なかったし...。
それに 子供3人産んでるし...。」






って、話した。






「ルイちゃんの体がどうとか全然関係ない。例え全身刺青でも」





「カラダがダメだからって嫌いになる?ならないでしょ?」






「 ルイちゃんとは一緒にいれたらいいから、心配しないで。
まぁ、そのうち分かってくるよ、こういう男もいるんだなーって。」






なんて言われると、あれ?






ほんとにこういう人なのかな??






って思えてきて、こんなに優しい人なら






いっそ遊ばれてもいいのかなーって。






ともきさんのコトバが嬉しくて、






ほっぺ両手で挟んで






「マンボウ!!!」






て、遊んじゃった笑←ガキんちょです






尖った唇にチュ♥ﻌﻌﻌってして






私もお返しにお耳あむあむ。。。






そのまま、ほんのちょっとだけUくんのコト話した。






「今日ね、友達と色々あって泣きそうだったんだ・・・」






これくらいしか話せなかったのに






「ほんと、俺の前では気負わなくていーからね」






って優しくギュって抱きしめて頭なでなでされたら






なんだか安心しちゃって泣いちゃった。






「 大好きだから、応援したい」






もう、全部のコトバが体に沁みてきて






固まってたココロがゆっくり溶かされていく感じがした。






泣きながらだったから「ありがとね」しか言えなかったけど






この人は自分を受け入れてくれてるって思えたから






すっごく嬉しかった。






出会いって不思議だね。


あの日にあーやって会って。


俺もなんでこんな好きになっちゃったかなぁ。


 自分でもわからない。


どんどん好きになっちゃう😃






って嬉しいコト言ってくれました。






私、自分のコト珍獣って思ってたけど、






もはやともきさんの方が珍獣にさえ思えてくる笑






まぁ、お互い珍獣同志って事でうまくやっていけるのかな( ᐛ )و?






「お疲れ様。 毎日大変だね」
ってともきさんのこと抱きしめた。






なんでだか愛おしく感じたのよね。






けど、むぎゅー(つ´,,>ω<)ω<`,, )って






肋骨折れそうなくらいにやります。←たまにS





ともきさんも負けじと、私にキスをしてきます。






キスが気持ちよすぎて倒れそうになっちゃう・・






 弱い耳を責めに責められて...。恥ずかしいのに声我慢出来んわッ笑






 大好きだよって何度も何度も言ってくれるともきさんだけど






私はまだ「好き」って言えなくて。。。






好意はもちろんあるよ?






でなきゃこんなことしないし出来ない。






惹かれてるのは確かだけど、それが「好き」なのかってなると






ちょっと違うのかなー・・・
なんて、難しいね^^;






ともきさんの手が下に伸びてきて、ズボンのホックを外される。






トレンカの上からいっぱいなぞられて、
やばたんやばたん(;//́Д/̀/)'`ァ'`ァ






だめ、ほんと、でちゃう。。
やだ、帰れなくなっちゃう💦💦
ともき、、さんっ
 やっ
 おねがいッ






っていっても止めてくれない。


















あーぁ。←お察しください






そろそろ夜も更けてきたので帰ることに。






立ち上がって気付いた・・・






「あー!もうびっちょびっちょじゃーん·(´ฅωฅ`)‧」






ズボンどころか、
ともきさんが貸してくれた手ぬぐいまで濡らしてしもた..






「だからダメっていったのぃ(。-_-。)」って勿論怒ります






ほっぺ、むにょーーーーーーーーーんの刑です。






「匂いかがせて」なんて言われたけど






「 匂いはやめてーΣ(///□///)」ってソッコー手ぬぐい回収💨💨💨






「男殺しのカラダだよね」って言うから、私は






「鬼殺しじゃなくて?笑←日本酒
そういうともきさんも女泣かせのナニだよね( ´ ▽ ` )」






なんて色々アホな会話をして帰りました。






今回会って、ともきさんとの距離がすっごく縮まった感じがする。






ハグするとすごく落ち着くし、癒される(´,,・ω・)ω-。)ピトッ…❤”






もうさっきまでUくんのコトでイライラしてたのが全て吹っ飛んだ。






Uくんとは違って、すごく大切にしてくれるし。






嘘の優しさでも、やっぱりココロが満たされる。






だから、もうUくんとはサヨナラして、






ともきさんと始めてみてもいいのかなー






って、思った一日でした。






長文読んで戴きありがとうございました♪゙୧(࿁⍢࿁)൭✼*゚






お茶でも飲んで一息ついてね♪
ではではまた。